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-- お知らせ --
2017年2月13日 第5回 KDDI総合研究所‐ISITセミナー(福岡)にてパネリストとして登壇
  • パネル討論のテーマは「IoTで新たに出現したセキュリティリスクと対策を語る」
  • パネリストの当初のプレゼンは5分程度だったため、以下の項目について要点のみ発表
    • (1)自己紹介
    • (2)IoTセキュリティ事件と攻撃サービス/ツールの紹介
           IoT向けマルウェアMiraiの動き
    • (3)日本でもIoT機器を対象としたMiraiボットの亜種等からの感染活動とみられるアクセスが急増
    • (4)IoTシステム特有のセキュリティ課題
    • (5)IoT機器およびシステムの開発・構築・運用者の社会的責任
    • (6)IoTシステムのセキュリティ対策
    • 関連資料:KDDI-ISITセミナー:プレゼン資料(才所)
  • 2017年1月27日 第5回 KDDI総合研究所‐ISITセミナー(福岡)のご案内
  • KDDI総合研究所と公益財団法人九州先端科学技術研究所(ISIT)の共催で、以下のセミナーが開催されます。関心をお持ちの方は、ご参加ください。(私もパネルディスカッションのメンバとして登壇します)
    • テーマ:「IoT時代のネットワークセキュリティセミナー」~IoTビジネスの未来とセキュリティの課題
    • 日 時:平成29年2月13日(月)14:00~17:00(受付13:30~)
    • 場 所:KDDI九州総支社大会議室(福岡県福岡市博多区博多駅前1-2-5 紙与博多ビル10F)
    • 参加費:無料
    • 申込は次のページより行ってください。
        http://www.isit.or.jp/event/2016/12/05/2417/
  • 2017年1月1日 新年のご挨拶  年賀状
  • あけまして、おめでとうございます。(株)IT企画は10年目を迎えました。
    今年も研究分野、教育分野、事業分野のそれぞれにおいて、
    精力的な活動を展開したいと考えています。
    今年もよろしくお願いします。
  • 2016年12月15日 情報セキュリティトピックセミナー(ISEF主催)にて講演実施
  • 本セミナーは、NPO情報セキュリティフォーラムが主催したもの
  • 講演タイトルは「高度情報化社会を支える本人確認技術」内容は、以下の通り。
    • (1)本人確認方法の分類・特徴(記憶、持物、生体特徴)
    • (2)記憶による本人確認方式(固定パスワード、ワンタイムパスワード)
    • (3)持物による本人確認方式
      • ワンタイムパスワードトークンの保有を確認
      • レスポンス生成機能の所有を確認
      • コミュニケーションチャネルの所有を確認
    • (4)生体特徴による本人確認方式
      • 主要な生体特徴による本人確認方法
        • 指紋認証、顔認証、虹彩認証、静脈認証
      • インターネット越しの生体特徴による本人確認の課題
        • ACBIOによる克服のアプローチ
        • FIDOによる克服のアプローチ
    • (5)終りに(NAF(National Authentication Framework)の必要性)
    • 関連資料:スライド
  • 2016年10月12日 コンピュータセキュリティシンポジューム(CSS2016)にて発表実施
  • 発表タイトルは、”標的型メール攻撃に対抗する「組織通信向けS/MIME」”。
    内容は、2016年9月23日情報通信技術研究会の発表とほぼ同じです。
    • ①標的型攻撃対策としての標的型メール攻撃対策の重要性
    • ②現状の標的型メール攻撃対策の効果の限界、膨大な費用負担課題
    • ③標的型メール攻撃対策としてのS/MIMEの可能性と課題
    • ⑤安心・安全な電子メール利用基盤への発展の可能性とその重要性
    • 関連資料:発表論文/スライド
  • 2016年9月28日 情報通信技術研究会(NESSY)のご案内
  • 以下の通り、情報通信技術研究会(NESSY)が開催されます。関心をお持ちの方は、申し込みの上、ご参加ください。
    • 1 開催日時:2016年11月2日(水)18:00~20:00
    • 2 演題:「仮想通貨 Bitcoin を支える技術」
    • 3 講師:木下 宏揚 氏(神奈川大学 工学部 電気電子情報工学科 教授)
    • 4 講演概要:
      ビットコインは既存の暗号技術とP2Pネットワークを組み合わせることで 実現した初の実用的な仮想通貨である。その中核は自律分散的な改ざん 不可能な取引の台帳であるブロックチェーンにある。ブロックチェーンは 仮想通貨のみならず、契約、所有権の管理など様々な応用分野が期待されている。 本講演は、今ひとつわかりにくいブロックチェーンの概念について説明し、 なぜビットコインが通貨として成立しうるか考察するとともに、今後の展望や 問題点について解説する。
    • 5 開催場所:中央大学後楽園キャンパス 3号館3階3310号室
      東京都文京区春日1-13-27
      ※東京メトロ丸ノ内線・南北線『後楽園駅』から徒歩5分
      都営三田線・大江戸線『春日駅』から徒歩7分
      JR総武線『水道橋駅』から徒歩15分
      アクセス
      http://www.chuo-u.ac.jp/access/kourakuen/
      キャンパスマップ
      http://www.chuo-u.ac.jp/campusmap/kourakuen/
    • 6 参加申込・締切:
      申込先:maruya@digitalforensic.jp(担当:丸谷)
      申込締切:10月26日(水)
      申込時には、以下の情報を明記ください。
        ①氏名、②所属・肩書き、③電話番号、④メールアドレス
  • 2016年9月23日 情報通信技術研究会にて講演実施
  • 講演タイトルは、”標的型メール攻撃に対抗する「組織通信向けS/MIME」”。
    内容は、以下の通り。
    • ①標的型攻撃対策としての標的型メール攻撃対策の重要性
    • ②現状の標的型メール攻撃対策の効果の限界、膨大な費用負担課題
    • ③標的型メール攻撃対策としてのS/MIMEの可能性と課題
    • ⑤安心・安全な電子メール利用基盤への発展の可能性とその重要性
    • 関連資料:2016年9月23日情報通信技術研究会才所発表スライド
  • 2016年8月26日 組込みシステム技術協会にて講演実施
  • 組込みシステム技術協会(JASA)のIOT技術研究会にて、
    ”「組織暗号」紹介-IoTシステムへの応用を目指して-”に関して講演しました。
  • 2016年3月1日 組織暗号に関する資料の公開のお知らせ
  • 中央大学研究開発機構の研究員として参加した国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT)からの委託研究「組織間機密通信のための公開鍵システムの研究開発」の3年間の研究成果をまとめた2冊の小冊子がWebにて公開されました。
    1. 「組織暗号」の実用化と利用に向けて
           ―情報漏洩とマイナンバー導入に備えた自治体・医療機関における実証実験報告―
    2. マイナンバー情報環境における組織通信と組織暗号
           ―サーバー攻撃・情報漏洩に備えて―
  • また、組織暗号の活用事例などを含め、実用化に向けた活動内容・成果を学会・シンポジューム等で発表しています。その発表論文、プレゼン資料など、(株)IT企画HPの「社長紹介」ページの学会発表の欄にて公開しています。
  • 2016年2月19日 最近の学会発表資料を掲載
  • 2016年1月19日~22日、熊本で開催された暗号と情報セキュリティシン ポジューム(SCIS2016)にて、”自治体・医療機関に おける組織暗号の実証実験”というタイトルで発表しました。その、発表論文およびプレゼン資料を「社長紹介」のページに掲載しました。
  • また同時に最近の学会発表についても、論文およびプレゼン資料も登録しましたので、ご覧いただければと思います。
  • 2016年1月1日 新年のご挨拶
  • あけまして、おめでとうございます。(株)IT企 画は、9年目を迎えました。
  • 今年は、マイナンバーの利用開始、地域包括ケア体制整備の本格化など、大きく社会が変化する年です。IT利活用ニーズがますます増大する中、 (株)IT企画も微力ながら新しい日本社会の実現に貢献したいと考えています。
  • また、3年前より参加してきた中央大学研究開発機構のPJも今年の3月で一段落しますが、IT分野の研究開発活動は今後も継続したく、今年は新 たなPJの企画・提案・受託をめざし活動する予定です。
  • 今年も、よろしくお願いします。

  • 2015年9月30日 NICT委託研究成果発表会(10月15日)のご案内
  • NICT委託研究「組織間機密通信のための公開鍵システムの研究開発―クラ ウド環境における機密情報・パーソナルデータの保護と利用の両立 に向けて―」 成果発表会
            日時:10月15日(木)9:30~17:00
            場所:中央大学駿河台記念館 610号室
               (〒101-8324 東京都千代田区神田駿河台3-11-5)
            なお、本成果発表会の詳細内容および参加申込要領は下記URLを参照ください。
               http://c-faculty.chuo-u.ac.jp/~tsujii/index.html
  • 2015年1月1日 新年のご挨拶
  • あけましておめでとうございます。  (株)IT企画は、8年目を迎えました。
  • 今年は、景気対策を重視するアベノミクスの継続によるIT分野への公共投資や産業界のIT投資の拡大を 期待し、既存事業の拡大はもちろん、新たな事業の可能性なども模索したいと考えています。
  • また、個人的には、昨年は中央大学研究開発機構の研究員として 組織暗号に関する論文執筆や実証実験などを担当、大変多忙な、しかしやりがいも感 じられた一年でした。今年は、昨年の活動を更に発展させつつ、同時に新たな活動の場の開拓にも注力したいと考えています。
  • 今年も、ご指導、ご支援のほど、よろしくお願いします。
  • 2014年7月26日 eBOOKソリューション「Publish Changer」のご紹介
  • スマホ/タブレットの普及によりペーパレス化も新たな時代に入りましたが、Publish Changerは電子ブック/電子カタログの新たな市場向けのソリューションです。報告書、書類、カタログのペーパレス化による企業活動の効率化、迅速化、コスト削減、電子ブック/電子カタログおよびEショッピングとの連携による販売促進、教育現場での教育環境自体のIT化推進、新たな教育方式の展開、など多くの分野で活用されています。
  • Publish Changerは、様々な形式のファイルへの対応・統合などが可能なコンテンツ制作機能、すべてのコンテンツに対する全文検索などが可能なコンテンツ管理機能、ページ捲りや解像度自動調整機能などを有するコンテンツビューワ、外部マルチメディアコンテンツとのリンク機能、などを保有しています。
  • Publish Changerの活用により、お客様のニーズ、応用分野の特性に適応したシステムを、短期に安価に構築することが可能です。
  • 詳細は次の資料をご覧ください。
       Publish Changer説明資料   Publish Changer導入実績
  • 2014年7月22日 MELT up講演会(7月30日)のご案内
  • 講演会「ビッグデータ時代の産業・法令日本語情報処理の課題」
    日時:7月30日(水) 10;30~17:00 (9:45受付開始)
    場所: 中央大学駿河台記念館 610号室
             (〒101-8324 東京都千代田区神田駿河台3-11-5)
    なお、本講演会の詳細な内容および参加申込要領は下記のURLを参照願います。
       http://c-faculty.chuo-u.ac.jp/~tsujii/lecture.html

  • 2014年2月3日 第3回MELT upフォーラムのご案内
  • 第3回MELT upフォーラムが、2014年3月4日、5日、中央大学駿河台記念館370号室にて、「日本の情報産業の盛衰から再生まで」というテーマで開催されます。
     ご参加をお待ちしています。
     なお、詳細確認および参加申込みは、下記URLよりお願いします。
       http://c-faculty.chuo-u.ac.jp/~tsujii/lecture.html

  • 2014年1月1日 新年のご挨拶
  • (株)IT企画は、7年目を迎えました。
  • 今年は、アベノミクスや世界最先端IT国家創造宣言に基づくIT分野への公共投資を期待しつつ、活力を取り戻してきた産業界でも産業分野の融合 を目指したIT投資の拡大を期待しています。
  • 当社は、今年も情報技術・情報セキュリティ技術の最新動向を把握しつつ、半世紀近くに及ぶ情報技術分野での活動実績・培った人脈を活用し、変化 する事業環境を踏まえた企業・団体様の事業・活動戦略の立案や具体的展開に協力させていただければと考えています。
  • 今年もよろしくお願います。
  • 2013年8月21日 MELT up講演会および専門的討論会のご案内
  • 中央大学研究開発機構 辻井ユニットでは、以下の講演会・討論会を開催しています。
  • 8月、9月に、講演会、討論会が開催されますので、是非ご参加いただければと思います。
  • 1.MELT up講演会
       情報セキュリティ全般に関し、広い視点から有識者などの講演やパネル討論を行う、
       一般者向けの講演会です。
       次回は、9月13日~14日、中央大学にて開催されます。 
        本講演会は、OCBM( Open data, Cloud, Big data, My number)というキーワードに
        象徴される背景の下で、医療・介護などの利用分野を対象に、個人情報の活用と
        プライバシー保護の相克などの課題に関して多様な角度から議論を盛り上げることを
        目的として、開催されます。
       開催日時・場所、プログラム、参加申込等の詳細は、下記URLを参照してください。
          http://c-faculty.chuo-u.ac.jp/~tsujii/lecture.html
    2.専門的討論会
       暗号の社会的利用に焦点を絞り、一人当たりの講演時間をたっぷりとって、参加者との
       討議を深める専門家向けの討論会です。
       次回は、8月26日、中央大学にて開催されます。
       開催日時・場所、プログラム、参加申込等の詳細は、下記URLを参照してください。
          http://c-faculty.chuo-u.ac.jp/~tsujii/discussion.html
    
    2013年7月31日 各種データ消去装置のプレミアム価格キャンペーン中!
  • アドバンスデザイン(株)が、9月末までの期間限定で、各種データ消去装置の大幅割引価格による販売を開始しました。
  • XPサポート切れを間近に控え、PC入れ替えによる不要になったPCの廃棄・返却も今後急増するものと推測されます。
  • PCの廃棄・返却時に情報漏洩事故を起こさないよう、ソフトウェア(上書き)消去や磁気消去により、ハードディスク上のデータを復元できな いようにしておく必要があります。
  • 今回のキャンペーンを利用し、実績のあるソフトウェア消去装置や磁気消去装置の購入を検討いただける場合は、当社へご連絡ください。
  • 関連資料は以下の通り。
    各種データ消去装置のプレミアム価格キャンペーンの資料
    アドバンスデザイン(株)の製品等についての詳細情報
    
  • 2013年3月6日 九州大学にて「廃棄・返却PCの情報セキュリティ」について講演実施
  •  具体的な説明項目は以下のとおり。
      *PC利用と情報セキュリティ課題
      *使用終了後のPCの行方
      *廃棄/返却PCからの情報漏洩事件
      *廃棄PC内のデータの安全性に関する誤解
      *廃棄/返却PCからの情報漏洩防止のために
      * PC内データの復元不能化のアプローチ
      *データ消去に関する誤解
      *完全データ消去とは
      *データ消去方式例
      *データの復元不能化を明記するガイドライン例
      *廃棄/返却PCの情報漏洩対策
     使用資料は、廃棄・返却PCの情報セキュリティ
    
  • 2013年1月11日 慶應義塾大学にて「バイオメトリクス認証」について講義実施
  •  具体的な説明項目は以下のとおり。
    (1)バイオメトリクス認証とは
    (2)本人確認におけるバイオメトリクス認証の位置づけ
    (3)各種バイオメトリクス認証方式の概要紹介
    (4)バイオメトリクス認証プロセス
    (5)バイオメトリクス認証に関する国際標準化
    (6)バイオメトリクス認証のナショナルセキュリティへの応用
    (7)バイオメトリクス認証応用の将来
    使用資料は、バイオメトリクス認証2013慶応
    
  • 2013年1月1日 あけましておめでとうございます!

     (株)IT企画は、6年目を迎えました。
     今年も、情報技術・情報セキュリティ技術の最新動向を把握しつつ、半世紀近くに及ぶ情報分野での活動実績・培った人脈を活用し、企業・団体様の 事業・活動戦略の立案や具体的展開に協力させていただければと考えています。
     本年もよろしくお願いいたします。
    2012年12月4日 次のニュースレター(2件)を発行・登録
  • アドバンスデザイン(株)のデータ復旧・消去・コピーサービス・製品のご紹介
  • 万が一の災害・事故・操作ミス発生時のPC/HDD上のデータの復旧、PC/HDD の廃棄・返却時の情報漏えいを防ぐための完全データ消去、新規PC導入時の効率的な構成・設定実現のためのデータコピー、それぞれに対応するアドバンスデザイン(株)の優れたサービス・製品を紹介しています。
  • リアルシス(株)の秘密分散法関連の製品・サービスのご紹介
  • 暗号技術とは一味異なる秘密分散技術を利用した、情報漏えいや広域災害に強いオンライン・オフラインバックアップ、文書管理・閲覧などのリアルシス(株)のサービスや製品を紹介しています。
    2012年11月10日 アドバンスデザイン(株)のデータ復旧・消去・コピーサービス・製品のご紹介
  • アドバンスデザイン(株)は、災害・障害・ミスなどにより消失・損失してしまったハードディスク上のデータをよみがえらせる世界最高水準のデー タ復旧サービスおよびデータ復旧製品を提供する企業です。
  • その他、PCやサーバのハードディスクからの情報漏洩事故を防ぐためのデータ完全消去サービスおよびデータ完全消去製品、安全で確実なPC環境 のセットアップが可能なデータコピーサービス(キッティングサービス)やデータコピー製品も提供しています。
  • 世界最大のハードディスクのメーカであるシーゲート社との業務提携に基づくハードディスクに関する高度な技術を ベースに、このようなデータ復旧・消去・コピーサービスや製品を提供しています。
  • アドバンスデザイン(株)のデータ復旧・消去・コピーサービス・製品の詳細はこちらをご覧下さい。
  • 2012年7月25日 JASA九州支部主催の協業セミナー「モバイルコンピューティン グの新潮流」にて講演実施
  • 本セミナーは当社が企画・提案したもの。そのセミナーの中で、モバイル産業の発展を支える業界団体MCPCの活動紹介を実施した。使用資料 は、「MCPC(モバイルコンピューティング推進コンソーシアム)の活動概要」。
  • 2012年6月28日 JASA九州支部 協業セミナー「モバイルコンピューティングの新潮流」のご案内
  • 7月25日、福岡にて掲記セミナーが開催されます。モバイルコンピューティングが進展する中、福岡をはじめ九州の地場の企業の方々には、このよ うな動向を踏まえた事業活動を展開いただきたく、モバイル産業を支えるモバイルコンピューティング推進コンソーシアムの協力を得、企画したセミ ナーです。お近くの方々の参加をお願いいたします。申し込みには、「セミナー案内状」の最終ページをご利用ください。
  • 2012年6月8日 九大のゼミにて、「モバイルクラウド」についての講演実施
  • クラウドコンピューティングと共に急速に発展するモバイルコンピューティングの潮流から、将来はモバイルクラウド時代となることを指摘、モバイ ルデバイスとクラウドサービスの新たな関係の研究開発やサービス展開の重要性を紹介。使用資料は、「モバイルクラウド」、「日本が目指すべきモバ イルクラウド」。
  • 2012年6月7日 九大にて、バイオメトリクス認証についての講義実施
  • 応用が広がりつつある、また新たな応用のチャンスが依然として残されているバイオメトリクスによる本人確認についての技術概要、応用例、将来の 応用の可能性、などを紹介。
  • 2012年2月8日 九大にて、秘密分散技術の応用についての講演実施
  • 暗号技術および秘密分散技術を応用したセキュアなクラウドストレージサービスの現状と将来方向、および応用拡大の可能性をそれを阻害する課題について、講演実施。使用資料「セキュアストレージサービス」、「秘密分散技術関連提案」、「セキュアクラウドストレージサービス基盤」を登録しました。
  • 2012年2月3日 1月実施の講義資料およびセミナー資料を登録
  • 1月6日、慶應義塾大学にて「バイオメトリクス認証」についての講義実施、また、1月26日、日本SOHO協会主催で「クラウドコンピューティン グ事始め」のセミナーを実施しました。それぞれの資料、「バイオメトリクス認証」講義資料および「クラウドコンピューティング事始め」セミナー資料を登録しました。関連する講義やセミナーをご希望の方は、ご相談ください。
  • 2012年1月26日 リアルシス(株)の秘密分散ライブラリ及びその応用システムのご紹介
  • 秘密分散法は、クラウド時代に期待される情報の秘匿、情報の確実な保持を可能とする技術として期待されています。リアルシス(株)では、AONTと呼ばれるデータ変換方式を採用した秘密分散ライブラリの提供と、それを活用した安全な分散バックアップサービス(TRUSTAS)、安全な文書保管・閲覧サービス(TRUSTASフレーム)を提供しています。貴社システムへの組込みによるクラウドサービスの安全な利用促進に、また、貴社製品・サービスへの組み込みによる競争力強化、他社差別化などに、ご活用ください。
    詳しくは、こちらをご覧ください。
  • 2012年1月22日 PC内情報への不正アクセスを防止する虹彩認証製品のご紹介
  • PCのUSBに接続する製品で、PCログオン時の本人確認を虹彩認証に置き換え、従来のID,パスワードとは比較にならないほど、PC内情報を確実に保護できます。万一、PC盗難や置忘れ時も、他人によるPC内情報へのアクセスを防ぐことができます。
  • PC向け虹彩認証デバイスは、PCログオン用ソフト込みで、1セット35,000円程度です。
  • 3月納品を希望される場合は、早めにご連絡ください。
  • 本製品に実装されている虹彩認証技術についてはこちらをご覧ください。
  • 2012年1月22日 ワードにより作成された新旧文書の比較ソフトのご紹介
  • マイクロソフトのワードで作成された技術文書、契約書、論文など修正部分を簡単に、かつ確実に特定できます。変更部分の一覧表も作成できます。ワード文書のやり取りによる合意形成やワード文書の加筆・修正による改訂などの作業量が多い方々にとっては、生産性向上、作業品質向上に極めて大きな効果を発揮します。
  • 一般的なワード文書比較用のエントリーパックは、200,000円(5ライセンス)です。
  • 3月納品を希望される場合は、早めにご連絡ください。
  • 新旧文書比較ソフトの詳細についてはこちらをご覧ください。
  • 2012年1月7日 情報募集のページへ、
    <Call for Customers/Distributors/OEM-vendors>および<Call for Developers/Providers>を追加
  • 当社の技術・製品・サービスを活用する事業者、当社として連携を希望する事業者の募集情報を掲載しました。ご関心ある事業者様からの連絡をお待ちしています。
  • 2012年1月1日 新年のご挨拶
      あけましておめでとうございます。
      年賀状を掲載しましたので、ご覧いただければと思います。
      よろしくお願いします。
    2011年12月20日 情報募集のページへ、<Call for Jobs>を追加
  • 当社として募集している、研修やセミナーの企画業務や、その具体的実施に関する業務、を掲載しました。情報セキュリティティ関連およびクラウドコンピューティング関連テーマの研修・セミナー、大学・教育機関での講義等が、現時点での募集内容です。
  • 2011年12月14日 安価な10.1インチ・タブレット端末のご紹介(予告)
  • 11月12日紹介した7インチ・タブレット端末の製造元であるBS社より、来年早々、10.1インチ・タブレット端末が発表されることになりました。OSはAndroid2.3で、価格 はUSD250(FOBHK、1K)、サンプルはUSD300の予定です。(詳細は仕様書を参照)
  • 7インチ版と同様、業務アプリの開発・搭載により用途に応じ た専用タブレット端末を安価に実現できますし、教育・研修や研究・開発の素材としても活用可能 です。本タブレット端末に関心 を持っていただいた方は、当社へご連絡ください。
  • なお、7インチ・タブレット端末のOSが、来年早々、Android2.3 にアップグレードされる予定です。また、Android3.0も来年前半のリリースが予定されています。
  • 2011年12月3日 募集情報のページ創設
  • 当社として、どのようなポジション、業務、パートナーなどを求めているかを、具体的にご理解いただくためのページを創設しました。 まずは、私自身が希望するポジションを掲載しています。可能性のある情報をお持ちの方は、是非ご連絡ください。
  • 2011年11月21日 安価な7インチ・タブレット端末のご紹介
  • 本タブレット端末は、標準的機能を搭載しつつも非常に安価であること、が特徴です。OSはAndroid2.2で、WiFi IEEE 802.11 b/g/nおよびBluetooth2.1を搭載しています(仕様詳細は仕様書を参照)。
    *価格(FOB HK、L/T 45days):単価は、US$175(100台)、US$170(500台)、US$165(1000台)
    *保守: 1年保証、RMA 1%
    *認証:CEとFCCは取得済み、PSE、TELECは別途相談
    *製造元:Best System(香港)
  • 業務アプリの開発・搭載により用途に応じた専用タブレット端末を安価に実現できますし、教育・研修や研究・開発の素材としても活用可能です。本タブレット端末に関心を持っていただいた方は、当社へご連絡ください。
  • 2011年11月11日  モバイル関連検定試験(2012年1月28日)のご案内
  • MCPCでは、モバイルシステム技術教育テキストの作成、大学や社会人への教育コースの普及と共に、構築技術者としての構築技術レベルや利用者としての利用技術レベルを認定し資格を付与する、検定試験を実施しています。取得した資格は、大学にとっては学生の就職活動の訴求ポイントとして、ソフト開発・SI企業にとっては技術部門のモバイルシステム構築技術力の評価指標及び客先への技術力提示の指標として、また、多くの企業でモバイルシステム利用技術レベルの把握及び業務システムのモバイルシステムへの移行の可否判断の指標として活用できるものと思います。 2012年1月28日(土)に実施される検定試験は次の通りです。
    (1)モバイル技術基礎検定(パンフレット)
       モバイル技術の入門レベル。IT、ICTに関心のある方が対象。
       用語や基礎的な技術の仕組み等の習得レベルを確認する検定試験。
    (2)~スマートフォン~ケータイ実務検定(パンフレット)
       スマートフォン・携帯の販売に携わる方、将来携わる予定の方、
       及びスマートフォン、携帯の利用技術に関心ある方が対象。
       スマートフォンや携帯の基本機能、サービスや販売業務に必要とされる
       消費者保護のための基礎知識の習得レベルを確認する認定試験。
    なお、モバイルシステム技術に関する大学・企業内教育や検定試験の受検及び受
    験研修・セミナーなどに、ご関心をお持ちの方は、当社へご相談ください。
    
  • 2011年11月5日 「クラウドコンピューティング事始め」の講師を担当予定
  • 日本SOHO協会は、来年より定期セミナーを開催します。 そのセミナーの第1回目「クラウドコンピューティング事始め」の講師を担当します。内容案は以下の通りです。
     (1)クラウドコンピューティングとは
     (2)クラウドコンピューティングを支える技術
     (3)クラウドコンピューティング利用のメリット
     (4)クラウドコンピューティングを応用したサービス(クラウドサービス)事例
    
    本セミナーは以下の要領にて開催されます。
     タイトル:クラウドコンピューティング事始め
     日時:2012年1月26日(木) 15:00~16:45
     場所:未定(都内)
     費用:3000円/1人
     申込締切:2012年1月20日(金)
     申込方法等の詳細は別紙をご覧ください
  • 2011年11月1日 SOHO Dayシンポジュームで、パネラーとして発表。
  • (財)日本SOHO協会主催の「東日本大震災を受けてSOHOの原点を探る」と題する SOHO Dayシンポジュームのパネルディスカッションで発表しました。
    発表の趣旨は、以下の通りです。(発表資料)
     ①持続可能な復興には日本全体が元気を取り戻すことが重要
     ②そのためにはITを活用した技術開発、新産業創出が求められること
     ③SOHOが得意な、SOHOだから可能な技術開発、新産業創出もあること
     ④若手労働人口の減少と高齢化社会の進展の中、日本の産業発展には、柔軟な就業形態が
      可能なSOHOがますます重要になること
     ⑤SOHOによる新たな就業機会は、高齢者の能力発揮・社会参加を可能とし、いつまでも
      生きがいを感じられる社会の実現に大きく貢献すること
    
  • 2011年10月15日 クラウド関連国際標準化活動開始。
  • (社)情報通信技術委員会(略称:TTC)が主催する、クラウドコンピューティングアドバイザリーグループ(略称:AG Cloud)へ参加、クラウドコンピューティング関係の国際標準化活動へ参加することにしました。
    TTCの活動は、ITU-Tにおけるクラウドコンピューティング関係の標準化活動の内容を検討しながら日本としての対応を検討すること、および、 ITU-Tへの日本からの提案内容についての検討、その国際標準化推進のための方策の検討、などが活動内容です。
  • 2011年10月10日 (財)日本SOHO協会主催のSOHO Dayイベントのご案内
  • 11月1日の14時半より、下記テーマのシンポジュームが開催されます。
       「東日本大震災を受けてSOHOの原点を探る」
       --- 今こそ求められるSOHO起業家の創出 ---
     本シンポジュームの詳細・申込については、下記URLをご覧ください。
      http://www.j-soho.or.jp/images/stories/images/2011sohodaypamphlet.pdf
  • 2011年8月9日 MCPC(モバイルコンピューティング推進コンソーシアム)の活動支援開始。
  • MCPCは、通信キャリア、コンピュータハードメーカ・ソフトウェアメーカ、システムインテグレータ、報道関係等による任意参加の団体とし て平成9年6月末日に設立された、モバイル業界最大の業界団体で、現在160社以上が加入されています。
    本MCPCへの加入により、
     ①顧客やパートナーの 開拓
     ②御社技術のMCPC標準仕様への折込み/MCPC標準技術の御社への早期取り込み
     ③大きく変化するモバイル市場の把握と新たな事業機会の探索
     ④人材(技術者) 育成と御社技術者の能力の見える化
    などを推進されてはいかがでしょうか。
    
    詳しくは、ニュースレターADVITN2011-03をご覧ください。
  • 2011年8月9日アクシオヘリックスAIOS(ホームセキュリティ、ホームの電源、照明制御)説明資料を登録。
  • AIOSは一戸建て、マンション、ホテルなどで利用でき、オーナー、設計事務所、建設事業者の方々にご活用を検討いただければと思います。
  • 2011年8月3日アクシオヘリックス3Dパノラマシステムに二つの資料を追加
         *機能紹介
         *3Dパノラマ画像サンプル
  • 不動産やホテル、イベントホールなどの紹介の他、居酒屋、レストランなどの紹介にも、臨場感溢れる3D画像をご活用ください。
  • 2011年7月20日Indo-Sakura Software Japan株式会社の二つの資料を登録
         *会社概要(会社の歴史、主要顧客、実施サービス内容の詳細)
         *実施体制(オンショア、ニアショア、オフショアでの実施作業内容とそれぞれの生産性・概算単価)
  • 優秀で安価な技術者の活用の他、インド市場参入やインド拠点開設時のパートナーとして、ご活用ください。
  • 2011年6月21日 (財)日本SOHO協会の顧問に就任
  • (財)日本SOHO協会(略称J-SOHO)は、「事業者」および「生活者」であるSOHOの社会基盤整備と生産性向上を実現することを目的に設立された公益法人です。その活動を顧問の立場で支援することになりました。
  • 2011年5月22日 Indo-Sakura Software Japan株式会社の事業支援開始
  • 本社は千葉、日本、インドに開発拠点を持つ、インドの優秀な技術者の集団で、ソフトウェア受託開発を中核に据え、インドの優秀な人材の採用・教育、インド市場へのパッケージ製品・サービスの展開、インドへの進出、などの支援サービスを事業とするベンチャー企業です。
    詳しくは、ニュースレターADVITN2011-002をご覧ください。
  • 2011年5月19日 ニュースレター(ADVITN2011-001)を発行
  • アクシオヘリックス(株)は、スリランカ出身のスハルナン社長に率いられた、先進的技術の研究開発やその早期商品化に意欲的な活動を展開されている、沖縄に本拠を置くベンチャー企業です。本ニュースレターでは、アクシオヘリックス社の活動を紹介しています。
  • 2011年5月16日 スマートコミュニティ・アライアンスへ加入
  • スマートコミュニティ・アライアンス(JSCA)は、再生可能エネルギーの大量導入や需要制御の観点で次世代のエネルギーインフラとして関心が高 まっているスマートグリッド及びサービスまでを含めた社会システム(スマートコミュニティ)の国際展開、国内普及に貢献するため、業界の垣根を越 えて経済界全体としての活動を企画・推進するとともに、国際展開に当たっての行政ニーズの集約、障害や問題の克服、公的資金の活用に係る情報の共 有などを通じて、官民一体となってスマートコミュニティを推進するために設立されたアライアンスです。当社も本アライアンスへ加入、スマートコミュニティの推進へ貢献すべく、IT/ICTの先進的利活用面から、さまざまの提案活動を展開する予定で す。ご関心をお持ちの方は、是非ご相談ください。
  • 2011年5月1日 アクシオヘリックス株式会社の事業支援開始
  • アクシオヘリックス(株)は、研究開発委託も可能なハイレベルの技術者集団。一 方、海外の開発拠点(スリランカ)の活用により、開発業務の安価な委託も可能。是非ご活用ください。
  • 2010年6月8日 (株)IT企画のニュースレター(ADVITN)の発行開始
  • これまで、関係者の方々に個別に情報提供させていただいていましたが、今後はニュースレターとして発行するとともに、HPに掲載することとします。次の2つのニュースレターを登録しました。ご活用ください。
      ADVITN2010-001 中古PCの買取サービス/リユースPCの販売サービスのご紹介
  • 2010年5月28日 (社)電子情報通信学会より、シニア会員称号を授与
    2010年4月26日 環境にやさしいIT利活用推進を目指し、(株)ブロードリンクのパソコン・リユース(再利用)事業の紹介活動を開始
  • 安全確実なデータ消去、廃棄コストの削減、環境負荷の削減を目指したパソコンの買取と、ご希望のスペックに合致したパソコンを、非常に安価に、製品保証をつけての販売が主たる事業。
  • 銀行、保険/証券などの金融機関のほか、各分野の民間企業、また官公庁/自治体、学校/病院などで、多数の実績あり。
  • 2010年4月1日 最新の虹彩認証技術搭載システム、いよいよ今月、出荷開始
    2010年3月8日 (株)Empress Software Japan(本社:カナダ)のEmpress RDBMS文書管理ソフト全文検索ソフトの紹介活動を、また同社の技術開発受託事業の紹介活動を開始。
    2010年2月19日 優秀な技術者集団を抱えるソフト開発会社の紹介活動を開始
    2010年1月15日 新旧文書比較ソフトの販売開始
  • 官公庁の各種公文書の他、企業の契約書、マニュア ル、業務規定類などの重要文書の改訂作業の効率化と品質の向上を実現するソフトウェアです。
  • 2009年11月20日 グローバルクラウド基盤連携技術フォーラムへ加入
    2009年11月2日 Cloud Security Allianceへ加入
    2009年10月28日 福岡Rubyビジネス拠点推進会議へ加入
    2009年10月27日 Rubyビジネス・コモンズへ加入
    2009年10月16日 (株)ブルーポートのパートナーへ
  • iTutor(操作ガイド、製品デモ用の資料・Webコンテンツ作成ツール)の紹介活動を開始。
  • 2009年10月5日 国際規格開発賞を受賞
  • 東芝ソリューション時代に設計し、ISO/IECで国際標準化活動を展開していたACBio(Authentication Context for Biometrics)が、退職後の今年の4月に承認され、5月に国際標準ISO/IEC 24761として発行された。その功績に対し、情報処理学会・情報規格調査会より国際規格開発賞を授与されたもの。(資料:賞状ニュース
  • 2009年8月12日 (株)JTSのパートナーへ
  • SINA(セキュアネットワークアーキテクチャ)の紹介活動を開始。
  • 2009年6月09日 ACM Senior Memberに認定される。 (認定証
    2009年4月24日 (株)東京センサのパートナーへ
  • Tamper Detection Sensors(情報盗難防止フィルム)の紹介活動を開始。
  • 2009年4月30日 「ソフトウェア現場力」ハンドブックが出版される(共著)
  • 第1編「ソフトウェア現場力を生み出す基盤」の第11章マネジメントの第6章「セキュリティ」を執筆しました。
  • 2009年4月20日 (株)2Xシンクライアント・ソフトウェア の資料を更新
  • 一部の製品の価格が変更されました。更新された資料に置き換えました。
  • 2009年4月12日 (株)2Xアルファ・ソリューションズのパートナーへ
  • 欧州発のSBC型シンクライアントソフトウェア2Xの紹介活動を開始
  • 2009年3月30日 (株)ヒューマンセントリックスのパートナーへ
  • インターネット動画プレゼンテーションコンテンツ制作サービスの紹介活動を開始
  • 2009年3月23日 紹介中のソフトFaceViTALの資料を登録
    2009年3月16日 紹介中の次の3件のソフトの資料を登録
  • KnowledgePlus
  • Report Designer
  • vds(Web合成音声配信システム)
  • 2009年3月16日 (株)オンザアイティのパートナーへ
  • 韓国のEIP/KMS市場を席巻したKnowledgePlusの紹介活動を開始
  • 2008年12月15日 紹介中のソフトHiperware Platformの資料を登録
    2008年11月01日 (株)ナレッジクリエーションのパートナーへ
  • vds(Voice Delivery System)をパートナービジネス紹介欄に登録。
  • 2008年10月10日 パートナービジネス立ち上げ
  • 情報技術および情報セキュリティ技術をベースにした先進的な技術・ソフトウェアの開発元や販売代理店の事業を支援する活動を開始しました。
    当初は、6種の技術・ソフトウェアを対象とします。詳細は パートナービジネス紹介をご覧ください。
    今後も、技術開発の動向や社会ニーズを把握しつつ、タイムリーに先進的な技術・ソフトウェアの評価・選定を行い、紹介する技術・ソフトウェアを充実させていきます。
    皆様からのご希望・ご要望・ご意見をお待ちしています。